【ぼくの文章が生まれるとき】

チェリーっす🍒

ぼくは文章を書くのがなんか好きである。

 

ありがたいことに仕事にすれば?と提案してくれる人もいる。
実は高校生の頃から小説家になるのが夢だったので嬉しいw

 

けど、実際文章を投稿する機会が少ない。

その理由、実際のぼくの仕事っぷりを紹介したい。

『と、いうか気分が乗ってつい書いてしまった(笑)』

 

ぼくは書き始めるまで時間がエラくかかる。
『さぁ、書くぞう!』と決めてちゃんと書けた試しがない。
※すんません!ぼくに仕事お願いした人はここでキレて下さい!

 

机の前で関係ないことばかりして時間が過ぎる。
ネットサーフィン?作業用音楽選び?FBの流し見?
『なんかこれじゃねーんだよなぁ・・・』
PC前でついやっちゃう無駄なやつですよ(笑)

 

この時間がホント嫌で自己嫌悪に陥る。
けど文章なんか書けないし…なんか嫌。
嫌なものは嫌なのでやめられない。
それをウダウダやって時間が無駄に過ぎる…。

 

『そしていつの間にか執筆が始まる。』
周りの音が耳を通り過ぎる感じ。聴いているのに聴いていない。
視野が狭くなり20インチのモニターの一か所しか見なくなる。
キーボードを見ないと入力出来ないのに手が勝手に動き出す。
これが集中状態なんだろうか?時間を忘れる。

 

決め手が文章にぼくの感情が乗り出すと止まらない。
食欲、睡眠欲?頭からそれがなくなる。
文章を書かないと心が満たされないから止まれない。
こうしてぼくの中で密度の濃い文章が生まれる。

 

3時間過ぎたあたりから頭痛がして一旦終わります…w
徐々に目が覚めていく感じ。


呼吸すらちゃんとしなくなるのか?呼吸もなんか苦しい。

 

そして甘いものが猛烈に欲しくなります!(^^)!

だから太ってたんだ!間違いない!(迫真)

 

こんなんだからプロになれないと思うんだけど、
やっぱ『文章書きたい』というか『やめられない』

文章を書くことで、この人生満たされる実感があるから。

 

【後記】

実はこれ3日前に別の執筆の依頼の最中、息抜きに書いたものだ。

なんか気分が乗るとそっちに脱線してしまうのだ!

自己評価では何かいい感じになったのでブログにあげた次第である。

※ぼくに執筆を依頼した人はキレるところです!

 

そして3日後『ぼくが集中状態になる方法』を見つけてしまった!

しかもわりと能動的に!エラい発見である。

つまりこの記事の内容の一部はゴミ屑になったわけだ(笑)

次回それを書いてみようと思う。

 

あと久々にはてブに触ったら色々機能があることに気が付いた。

なんか面白そうなので次回更新するときはじっくり遊んでみようと思う。

ではチェリーっす🍒